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  <subtitle type="html">脳内の滓を吐きだしていくゴミ箱</subtitle>
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  <updated>2009-09-13T20:40:12+09:00</updated>
  <author><name>シーナ</name></author>
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    <published>2020-02-13T02:32:41+09:00</published> 
    <updated>2020-02-13T02:32:41+09:00</updated> 
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    <title>間奏</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[お久しぶりです。シーナです。<br />
<br />
　シーナという名前を名乗るの久しぶり過ぎてなんかちょっと落ち着かないですね。最近別のハンネで活動してばっかりだったので。ハウル思い出します。自由に生きるのに要るだけの名前を持ってるのは今時魔法使いだけじゃねえなと。まあそんなことはどうでもいいんですけど。<br />
<br />
　今見て気付いたんですけど、前回の投稿が卒論提出前だったってことは丸二年以上放置してたってことですね。マジでお久しぶりだ。その間は何をしていたかというと、うっかり手を出した二次創作の波に揉まれつつぽつぽつと短文を上げつつ、修士論文を書いていました。ははは。文しか書いてねえじゃねえか。中毒だぞ。まあでも随分色んなものを見聞きして結構充実した二年間でしたよ。いっぱい書いたし。<br />
<br />
　さっき上げたポエミーなポエム()もすげえ久しぶりにやったのですが、楽しいですね。十五分くらいでぽっと出してぶん投げるという。なんだかんだ言ってこのブログとポエム()が自分の創作活動の原点なんだよなあとかちょっと感慨深くもあり。<br />
　だって、二年のブランクはあったにせよこのブログ丸十年やってるんすよ。十年前とかあまりにもゴリゴリに中二病やってて、ブログ本文でさえ耐え難く小っ恥ずかしいのに文章なんか正直読めたもんじゃないですけど(一部リメイクの可能性を考慮して下げちゃいましたけど)、でもあの時とにもかくにも書き出した俺は偉い。ちゃんと十年後も小説書いてるし、というかめちゃくちゃいっぱい書いてるよ、十三歳の俺。リスカも落ち着いてるし何より死んでないし、なかなか悪くない十年後の姿だろ。<br />
　相変わらず社会には適応してねえけどな(深夜二時台に更新している顔)！！<br />
<br />
　まあ、そんなもんです。またふらりとやってきて何か書くかもしれません。ただまあ長文投稿の主力はなろうですから、小説読みたいって場合はそっち見てくださいね。なんなら今日も一本あげといたし。<br />
<br />
　つーわけで。ではまた次回。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>シーナ</name>
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    <published>2020-02-13T01:59:41+09:00</published> 
    <updated>2020-02-13T01:59:41+09:00</updated> 
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    <title>アジロ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[愛さえあればと言ったのは<br />
まだ僕らがぬいぐるみを抱いていたような時分の話で<br />
砂場にさえ触れさせてもらえなくなった今じゃ<br />
正気を失うことに必死で<br />
<br />
読み聞かせてもらった本は冷凍庫の中だし<br />
バケツとスコップはまな板の上<br />
ミニカーに至っては<br />
塀の中に埋め込まれてしまって<br />
結局無くしたものは<br />
無くしたものは一体何だったのだろう？<br />
机の上の不思議の国には確か<br />
そこには確か<br />
確か&hellip;&hellip;<br />
<br />
霞の向こうの夢は虹色だった、ような<br />
<br />
そんな夢<br />
<br />
影絵にも匂いがあった<br />
積み木にだって音があった<br />
僕はいつから虹色のことを七つに分けるようになったのか<br />
<br />
いつの間にかとしか答えようはないのに<br />
曖昧さは馬鹿にされる<br />
解像度ばかりが追求される日々<br />
僕は今無性に<br />
砂場で触れた熊手のまあるい先端がいとおしい<br />
<br />
そういえばあの熊手はどこへやったんだっけ<br />
<br />
きっとどこかにはあるけど<br />
大人が子供になるのは禁じられているんだって<br />
<br />
だから<br />
<br />
愛さえあればと言ったのは<br />
まだ僕らがぬいぐるみを抱いていたような時分の話で<br />
砂場にさえ触れさせてもらえなくなった今じゃ<br />
正気を失うことに必死で<br />
<br />
僕らは遂に漢字を使いたくなってしまった、ので<br />
<br />
魂の角を取ってしまえばいい<br />
まあるく、曖昧に<br />
<br />
こすれて軋む砂粒のように]]> 
    </content>
    <author>
            <name>シーナ</name>
        </author>
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    <published>2017-10-18T02:05:02+09:00</published> 
    <updated>2017-10-18T02:05:02+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>間奏</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[こんばんは。シーナです。<br />
<br />
　七月末に最後の更新してるんで、三ヶ月経たないくらいですかね。その間何をしてたのかはっきりとは思い出せませんけど、恐らく原稿を書き、合宿に行き、前期に読んでいた論文の内容をまとめ、原稿を書き、ラピュタを見たんでしょうね。その辺は記憶がありますわ。<br />
<br />
　なんで急に、しかもこんな時間にブログをぽちぽち書いているかっつーとですね、レジュメに飽きたんです。流石に読んでもいない本をぶっつけ本番でまとめるのは無理ですわ。眠いし。全然別のこと考えてるし。明日二限あるんですけどね。何やってるんでしょうね。ホント。夏休み中は二時まで起きてるのが普通になってたのです。引きずられているのです。未だに夏休み気分が抜けないのです。来週末だか再来週頭だかから大学祭で、つまり十一月で、ということは卒論提出まであと二ヶ月なんすよ。<br />
　ハァ？<br />
　まだ影も形もないぞ？？？？<br />
　ええ、どうにかしますとも。せめて大卒にはなりますとも。ええ。流石にそこはね。<br />
<br />
　でもぶっちゃけ卒論とかどうでもいいから趣味の文章書かせろやって思ってます。余程卒業より難しいんちゃうかって感じですけど、全部ほっぽり出して駄文量産してたいっすね。お話を読んでお話を書くだけのなにかになりたいっす。真剣に。しかし世の中そう簡単にはいかないらしくてもう絶望オブ絶望。わし、どう見ても社会に向いてませんからね。小説書きたいとかそんなんより全然前に収入を得ることに問題がありますからね。無理じゃん。生存無理じゃんよ。死ぞ。パトロンもどきの旦那さんを迅速に見つけないと死ぞ。彼氏とか恋とか言ってる場合じゃねえよパトロンだよパトロン。募集中です。お願い誰か養って。<br />
<br />
　という、なんかそういう変な焦燥感もあるし、卒論も迫って来るし、でもお話書きたいし、みたいな精神的には忙しい日々を送っております。メンタルはそんなにやられていません。相変わらずひと月半に一回くらいの自傷はやってるし、死にたい死にたいと呟きますけど、まあその辺は通常運転です。というか頻度的には明らかに減ってるし。自分のことを考えるタイミングが多くなってるせいか変に疲れるってのはありますけど、いうてもね。人間関係の悩みとかじゃなくて自分で自分のこと悩んでるだけだから気が楽です。素晴らしい。いいことだ。<br />
　これで悩むこともなければ最高なんだけどなー！<br />
　無理かー！そうかー！強く生きろー！！！<br />
<br />
　ま、近況報告（？）はこんなもんです。<br />
<br />
　いつか気が向いたら更新します。ではまた次回。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>シーナ</name>
        </author>
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    <published>2017-10-18T01:42:29+09:00</published> 
    <updated>2017-10-18T01:42:29+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>プレギエラ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[許してくれよ<br />
そんなつもりじゃなかったんだ<br />
あんたを傷つけようなんてつもり<br />
微塵もありはしなかったんだ<br />
傷つけたかったのは俺だけだったのに<br />
血の一粒も流さなかったあんたが泣いているなんて<br />
そんな<br />
そんなこと<br />
<br />
責めないでくれよ<br />
分かっていたはずなんだ<br />
俺が傷つけばあんたが泣くってこと<br />
どこかで知ってはいたんだ<br />
知っていて見ないフリをしたのは<br />
そりゃ確かに俺の落ち度かもしれないさ<br />
だけど<br />
だけどさ<br />
<br />
手を出さないでくれよ<br />
差し出されたって受け取れやしないんだ<br />
他人の手助けなんて<br />
たとえあんたが<br />
俺のために血を流したひとでも<br />
俺の血の半分と同じものが<br />
あんたの身体を流れているとしても<br />
それでも<br />
それでもあんたは<br />
俺じゃない<br />
どこまでも確かに<br />
俺じゃない<br />
そうだろう？<br />
<br />
笑わなくたっていい<br />
泣いてたって構いやしない<br />
あんたが如何にあんたらしくあろうと<br />
俺には何も言うことはない<br />
だけど<br />
それでも<br />
俺に手を貸すなんて<br />
そんなこと<br />
やめてくれよ<br />
<br />
頼むよ<br />
やめてくれよ<br />
<br />
これじゃ<br />
荒れ野に投げ出された方が<br />
よっぽど]]> 
    </content>
    <author>
            <name>シーナ</name>
        </author>
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    <published>2017-07-26T00:04:46+09:00</published> 
    <updated>2017-07-26T00:04:46+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>間奏</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[おっす。シーナです。絶賛現実逃避祭りです。<br />
<br />
　いやもう何も考えたくなかったので何か生み出したなという気持ちになる時間にしました。はい。今日この日の何もしてなさやばいです。なんか何もできなかったです。なんでですかね。時々こういう時ありますよね。何かやろうと思ってるうちに日が暮れるタイプのやつですね。ないですか。そうですか。なるほど。そいつはハッピーですね。<br />
<br />
　問題はどんなにあがいても何も生み出してないという事実は変わらないってとこで、本当にただ何もかもをシャットアウトしているだけだと何も解決しないってことです。そいつはよーく分かってるのですが、それでもやっぱり何もしたくないし何もできないっす。ということを文字化すると何か整理されてきて解決策が見つかったりしないかなーってなスタンスでこうしてぐちぐち文にしてみるわけですが、「何」の使用率を見る限り特に役には立ってなさそうです。超絶怒涛の無為な時間。はあ死にてえ。マジで来世は木かなにかでお願いします。何も考えたくないし何も感じたくないぞ。<br />
<br />
　ひとまず、目の前のレポートとテストと原稿をどうにかしようと思います。果たして本当にどうにかできるのかどうかあまり自信がないのですが。大学だけはどうにか卒業したいなって。思っております。はい。頑張ります。<br />
<br />
　ま、ひとまずそんな感じです。ではまた次回。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>シーナ</name>
        </author>
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    <published>2017-07-25T23:44:29+09:00</published> 
    <updated>2017-07-25T23:44:29+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>メロウ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[そういえばあの時の女は<br />
随分とビールを飲んだ<br />
げらげらげらげら<br />
大口を開けて唾を飛ばして笑った<br />
そして終いには俺の肩に猿みたくぶら下がって<br />
どうにかこうにか家まで帰った<br />
トイレで散々吐き散らした後でベッドに倒れ込み<br />
眠りに落ちる間際に<br />
やさしいねと言った<br />
その時のあんたは美しかった<br />
<br />
そういえばあの時の女は<br />
顔合わせるなりペシミストだと主張した<br />
どうせ世界は終わるからと言った<br />
あたしのことなら好きにしてとも言った<br />
べらべらとよく喋った<br />
回転寿司ばりに「どうせ」を並べ立てて<br />
うざったいくらいに自己憐憫を繰り返した後で<br />
出会えてよかったと言った<br />
その時のあんたは美しかった<br />
<br />
どんな女も<br />
何かの拍子に美しかった<br />
泥まみれだろうが酔っ払ってようが暴れようが死にたがろうが<br />
何かの拍子には皆美しかった<br />
俺を愛したその一瞬だけは確かに<br />
どいつもこいつも腹が立つほど<br />
美しかった<br />
<br />
そういう女を俺は愛した<br />
<br />
目の前のお前はこの文を読んでいる<br />
読み終えるとすぐに散々ケチを付けることだろう<br />
俺のこだわりまで踏みにじるようなことさえ<br />
お前は口走る<br />
或いは何も言わないだろう<br />
あらゆる文字列の中で一番無難な感想でさえ<br />
お前は口にしない<br />
実のところ<br />
俺はお前のことなんて微塵も知りはしない<br />
<br />
ただ<br />
読もうと思った瞬間のお前だけは<br />
何より美しいと知っている]]> 
    </content>
    <author>
            <name>シーナ</name>
        </author>
  </entry>
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    <id>lamierina.en-grey.com://entry/217</id>
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    <published>2017-07-25T23:10:00+09:00</published> 
    <updated>2017-07-25T23:10:00+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>シール</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[パソコンのキーをひとつ叩くだけの<br />
エネルギーが足りない<br />
文をひとつ思い浮かべるだけの<br />
エネルギーが足りない<br />
身体中に穴が開いているらしい<br />
息をするたびどこからか漏れて<br />
呼気と一緒に<br />
消える<br />
<br />
立ち上がるためのエネルギーが<br />
歩き出すためのエネルギーが<br />
足りない<br />
ただ生きるのに精一杯<br />
行かなきゃならないところがあって<br />
やらなきゃならないことがあって<br />
他にもたくさんたくさんたくさんたくさんたくさん<br />
でも、生きるのに<br />
精一杯<br />
その精一杯を振り絞って<br />
息をして<br />
息をするたびに<br />
漏れて<br />
消える<br />
<br />
自分の中を<br />
覗き込むエネルギーが足りない<br />
何を感じているのか分からない<br />
自分の奥の方で誰かが叫んでいる気がする<br />
時々そんな気がするけど<br />
聞こえない<br />
でも微かに聞こえる<br />
何も聞こえなかったらよかったのに<br />
微かに聞こえるそれが<br />
苦しくて、苦しくて<br />
<br />
役に立たない人間が<br />
役に立たないまま生きていける世界が<br />
欲しかった<br />
<br />
助けを呼ぶだけの<br />
エネルギーが足りない<br />
助けてくれる人を思い浮かべるだけの<br />
エネルギーが足りない<br />
身体中に穴が開いているらしい<br />
誰が穴を開けた？<br />
息をするたびどこからか漏れて<br />
呼気と一緒に<br />
胸の奥の叫びが聞こえる<br />
塞げ<br />
目も耳も口も鼻も塞いでしまって<br />
それでも生きていける世界が<br />
欲しかった]]> 
    </content>
    <author>
            <name>シーナ</name>
        </author>
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    <published>2017-07-15T14:04:48+09:00</published> 
    <updated>2017-07-15T14:04:48+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>お知らせ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[はい、シーナです。又してもちょびっとだけお知らせです。<br />
<br />
　以前なろうを開設したというお知らせは出したと思うのですが、この度ついでにエブリスタと、それら関係のツイッターアカウントを作りました。ブログの方からはどこに繋ごうか悩んでるんですが、ひとまずプラグインから飛べるようにしておいたのでまあ気になったらそこから見てください。ほとんど役に立たないというか今のところ特に仕事がない感じですが。ブログの過去作をリメイクしたものが多めですが、良かったら見てってください。はい。<br />
<br />
　ちょっとここ暫く諸々の締め切りに追われてドタバタしていますが、またそのうちふらっと戻ってくると思うので気長にお待ちください。四年生なんでね&hellip;&hellip;本当は多分こんなことやってる場合じゃないんすけどね&hellip;&hellip;って言いながら大学入試をヘラヘラ乗り越えてしまったタイプなので社会をナメている節は正直ありますはい。すんません。取り敢えず卒業したいっす。マジで。ええ。頑張ります。<br />
<br />
　てなわけです。ではまた次回。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>シーナ</name>
        </author>
  </entry>
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    <id>lamierina.en-grey.com://entry/214</id>
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    <published>2017-04-24T02:04:58+09:00</published> 
    <updated>2017-04-24T02:04:58+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>間奏</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[はい、ひと月ぶりくらいですか。シーナです。<br />
<br />
　なんだか最近電車に関するネタが出がちなのはあれです、新歓期で終電帰りだのオールだのが連発しているのです。物思いに耽るのが専ら帰り道の電車の中なのでして。はい。何か書きたいし書いてもいるんですけど、他にやらなきゃいけないことがチョモランマ級に山積しているのを分かっているしでもそれやりたくないしってなところで停滞気味です。どっちかでもやる分にはいいんだけど、どっちやっててももう一方が気になっちゃって上手くいきません。集中力が息してないです。超言い訳ですけどね。ええ。何とかしますとも。他にどうしようもないですし。はい。<br />
<br />
　明日が来るのが憂鬱ですね。最近朝を迎えると絶望が最初に来ます。死にたいとかまでいかないけどただぼんやりと「朝がきやがった&hellip;&hellip;生きなきゃ&hellip;&hellip;」って気分にさせられるというか。昔に比べて随分とエネルギーが失われた感じがします。はい。良くも悪くも勢いがありません。ぐだぐだしてます。夜型になってしまったのもいけないんかなと思って矯正しようと考えている、という話をこの深夜にしてるわけですが。だって寝たら明日が来るんですよ。辛すぎませんか。なんすか朝って。こちとらまだ寝てんのに勝手に明るくすんなやっていう。講義も楽しいし卒論関係のことも面白いしサークルの奴らも優しいし講座の仲間も優しいし何も文句ない日々を送ってるはずなんすけどね。どうしてそうなるのか。とか言ってそれが分かってりゃ苦労しないんすけどね。それな。はー寝たくねえ。でも寝ないと明日の講義で爆睡する未来が見えますね。知ってる。知ってるけど寝たくねえよ。朝が来るんだぞ朝が。勝手に。俺の預かり知らないところで俺の人生が回ってる感じがして最高にムカつきますね。多くを為したいとも思わんから人生もうちょっとスローペースにしてくれ。ゆっくり生きたい。全てに倍ずつくらいの時間を割きたい。<br />
<br />
　とか言ってる間に寝ればお前の睡眠が倍だよっつってね。知ってる。知っててできないから困るんだわこれが。しょうもないですね。死にてえ。<br />
<br />
　まあひとまず休みます。ではまた次回。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>シーナ</name>
        </author>
  </entry>
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    <published>2017-04-24T01:37:48+09:00</published> 
    <updated>2017-04-24T01:37:48+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>アーメン</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[かくあれかし<br />
口を開いて呟くのは簡単<br />
ため息に乗せて<br />
かくあれかし<br />
<br />
無意味と分かっていて呟くのは<br />
私に理想があるから<br />
理想を抱ける程度に欠けた<br />
揺れる真理と息をするから<br />
<br />
かくあれかし<br />
呟くよりも手を動かして<br />
抱いた理想を書き記せ<br />
見つけた真理にサインをつけて<br />
なんて歪なと嘲笑え<br />
<br />
理想だって真理だって<br />
いずれ糞の役にも立ちはしないのだ<br />
笑うくらいが関の山<br />
なのに捨てきれないのが困りもの<br />
<br />
要らない祈りをやめられないなら<br />
仕上げに小さく呟けばいい<br />
いつか誰かが<br />
泣いてくれるさ<br />
ほらかかとを鳴らして<br />
<br />
かくあれかし]]> 
    </content>
    <author>
            <name>シーナ</name>
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